泣くということ

5月に入り、GWも終わりましたね〜

皆さん、如何お過ごしでしたか?

 

私は、可愛いお姉さんに全身を弄られてましたよ←

 

「こんな感じはどうですか?」

「痛かったら、教えてくださいね!」

 

 

あら?

 

 

何を思い浮かべちゃいましたか?

 

・・・

 

ええ。

お察しの通り?アロママッサージを受けてきました〜

 

自分の身体の機嫌を取るのは大切なのにゃ

 

はたまた

始発で帰ろう!!!

という企画を遂行するべく意気揚々と迎える夜。

ライブなど、音楽三昧で贅沢な夜を過ごしましたよ〜

 

・・・

 

あたし、廃人になったの

無理だったの

真っ白になっちゃたの

始発の時間まで粘るものの、意識は遠くへ飛んでいく

始発電車ではなく、ほふく前進しながらタクシーにダイブする私

 

あたい、頑張った!

胃からも心からも込み上げてくるものを必死に抑え

明るくなるまで、堪能した!

朝焼けの街、名古屋!

アディオーッス!!

 

一緒に過ごしてくれてありがとうね〜

 


あなたは、いつ涙を流しましたか?

 

私はですね

涙を堪える方が多かった

泣いちゃいけなかったんです

幼少の頃からのクセですね。

涙を見せてはいけなかった。

余計、泣かされてしまうから。

 

だけども、

年を重ねる事により、泣いて良いんだって。

感情を出して良いんだって気付いたんです。

それまでは、色々葛藤がありました

涙は勝手に流れるものなんですよね

 

それを踏まえてです

 

時には、涙を堪えなくてはいけない

そう想うんです

 

泣く前に、自分に出来ること

嘆く前に、自分が後悔しない様に。

出来ないことに絶望しないで、前を向かなくてはいけない

 

混乱します

 

自分がどの立ち位置にいるかも分からない

 

だからこそ

 

私は自分が一番大切だから。

大切な人の手を振り払うことなんて出来ないんです

 

自分に出来ることをきっちり把握することが大事です

出来ないことを出来るって言っては、いけません

最大限の努力はいつでも惜しんでは、いけません

 

やれる事を思う存分やってから

人事を尽くして天命を待つ

そのあとに溢れる涙はどんな意味があるのでしょう

 

 

 

私は、あなたが流した涙の意味を忘れません

きちんと受け止めますから。

泣けなかったあなたを。

我慢し続けたあなたを。

純真で誠実で不器用な本当のあなたを。

本当のあなたは美しいです

 

 


 

お陰様で5月12日出張筋肉整体IN東京は、満席となりました。

ありがとうございます!

皆様にお会いできる事を楽しみにしています。

どうぞよろしくお願い致します。

 

正しさとは何でしょうか

どうぞ〜

 

あっ、すみません

おっ?

よっ !

ほっ

 

狭い道で対面に出会った方と

道を譲り合う度に、同じ方向に移動して、息ぴったりのパントマイムを披露

見知らぬお相手とバッチリ波動が合いますワタクシです

 

皆さん、引き寄せてますか?←

 

譲り合う心は必要だにゃ

 


正しさって、何でしょうか?

 

人と向き合う事で、気付く事もありますね

自分では、疑う余地もない

自分の中では、紛れもない事実

他者を寄せ付けない、正論

 

私はですね

正しさを求めるあまり、自分を見失う事がありました

息苦しくなっちゃったんです

 

 

以前のお話です

家族が、片方の眼を手術をしました

ですが、両眼に包帯をしてます

 

眼が見えなくなる恐怖

 

それに耐えながらの手術でした

 

両眼が包帯でふさがっています。

本人にとっては真っ暗でしょう

 

しかし、包帯には隙間がありました

おそらく、隙間から光は感知しているはずです

だけども、術後すぐでしたし、本人は混乱しています

本人は、真っ暗で見えないと不安でした

隙間はあるはずなのに、光が見えないと。

 

こんな時、どんな言葉をかけますか?

 

ある人は、隙間はある。なぜ見えないんだ?

と、言いました

 

私はですね

言えなかった。

 

大丈夫。

 

それしか言えなかったんです

 

何が正しいのかって、分からないです

寄り添うとか

自分を信じてとか

そんなんじゃなくて

 

不安な時に

混乱している時に

苦しい時に

 

正しさとか

真実とか

 

そんなの、構ってられないです

 

欲しいのは

そんなんじゃない

 

 

だけれど

それについての事象はきちんと伝えなければいけません

冷静さと判断

知性、全てを駆使して。

 

 

私は自分の無力さに打ちのめされた時

己を責めてしまう

 

でも、

それでも立ち上がるんです

その立ち上がる燃料はきっと正しさだけじゃないです

 

 

私は怠慢で、適当で、優柔不断です

 

それでも、人として何が大切なのか

 

ずっと心に問いかけて表現していきたいです

 


5月12日に東京で施術させていただきます

興味がありますのなら

是非とも私に会いに来てくださいね

 

予約はこちらからです

 

Hiromi Gonda氏に施術の流れのページを作成してもらいました

先日、のんちゃんこと、Hiromi Gonda氏が筋肉整体を受けに来てくれました

そして、有り難いことに施術の流れのページを作成して頂いたのです!

 

のんちゃんは、イラストレーターさんです。

 

board gameの主催などもする、多才な方なんですよ〜

 

なぜ、作成してもらう流れになったのか・・・

 

のんちゃんのご好意です!!

 

ありがとう〜!

あたい、すごくラッキー!

わたくし、すごく幸せ者ですよ〜!

 

のんちゃん目線からの文章や、写真の配置など、とても嬉しかったです

私なりの言葉に変えてねと、伝えてくれましたが充分でした

 

見えないものを見えるように形にしていく

表現していくって、素晴らしいなって想います。

 


私が住んでる街も桜が散り始めました

昨年、母と見た桜

来年も、桜を見るんだって言ってたね

母は、桜やチューリップ、紫陽花など大好きでした

紫陽花、見に行くんだって言ってたね

私は、今年、桜を見に行くことが出来ないって思ってました

 

切ない、とかじゃなくて。

目の前に居ないことが信じられない、とかじゃなくて。

 

今までの積み重ねた想いや、言葉

一緒に見た景色とか時間

 

そこに触れる度に

そこを刺激される度に

 

揺さぶられるんです

 

痛いんです

 

でも、そんな時にこの言葉をかけてくれた人を想います

 

ある時点から、ある意味、生きていた頃より身近に、前より親しく、お母様を自分の中に感じる、ということが起きてくる

その時、お母様は私の一部として私とともに生き始める。

いずれ、私も誰かのそういう存在になるのです。

 

 

まだまだ、私の中で一緒に生きているって感じられないです

だけど、この力強くて、優しい言葉に私はいつも救われています

 

この言葉で、私は生き続けられている

 

 

今年は桜を見に行けないって思ってたけれども。

私が大好きで信頼している、友人と子供ちゃんとで見に行けた。

私の中で母が一部となる旅路に付き合ってくれました

 

 

言葉にしなくてもいい

だけど

言葉で愛を語れる

言葉で真を語れる

言葉で美しさを語れるんです

まだ言葉に出来ない段階だけども。

一歩づつ、進んでいけたらと想います

 


 

ゆっくりでいいんだにゃ

私は叔母バカ、略しておばかです

4月です

春です

皆さん、快適にお過ごしでしょうか

花粉症

ばっちこーーい!!

・・・。

私はですね。

甥っ子が入学&引越しという事で、できる限りのストーカー力を駆使してお手伝いしてました

これから関西に出没する機会が増えそうです〜

どうしても、甥っ子とのツーショットが撮りたくて。

仲睦まじく親子で写真撮ってるのを横目に、にじり寄りながら待っている

わ・た・し

ツーショットGET!!!

私に似て恥かしがり屋さん?なので写真を公表は出来ませんが。

大切な宝物となりました〜

甥との晩餐時の夜空


自分の想いは言葉にしなくちゃ伝わらないですね

自分の言葉は発信しなくちゃ伝わらないですね

自分を発信するには行動が必要ですよね

私は、自分の感情をさらけ出すのが怖かった

伝えようとするだけで、胸がざわざわするんです

良い人じゃなくちゃいけない

役に立たなくちゃいけない

求められたい

この想いを捨てれば、中庸な自分、ニュートラルな自分でいれると思い込んでいたんです

でも、そんなんじゃなかった

全部が全部さらけ出すことが正義じゃないです

曖昧に包み隠すことが悪ではないです

人生は選択の連続ですね

迷ったり、自分の立ち位置が分からないことは多々あります

私は不安や恐怖よりも。

過去、現在、未来の自分から見て。

一貫した自分でいられるような選択をしたいんです。

すごく苦しかったりした時の選択

すごく幸せである時の選択

どちらも私なんです

どんな角度から見ても

二元性の中心でくつろいでいる自分で居たいんです

ちゃんと見てくれてる人がいる

お天道様はちゃんと隅々まで照らしてくれる

嘘も欺瞞も何もかも浮き上がってくるけども。

それから逃げない様に覚悟したんです

先日、甥と改めて話をしたんですよ

ちゃんと何が大切か、何を基準にしてるのか伝えてくれました

それは言葉じゃないです

彼の生き方でした

彼の言葉の行間に。

彼の言葉の奥底に。

私は、心が震えました

私の大切な甥をずっと応援していきたいです

とある1日のこと

先日ですね。

大好きな友人たちと一緒に過ごしたんですよ〜

楽しい時間を過ごしました

そこでですね

私のこと、ブログに載せたから〜との一報が!

 

あら?

そ〜お?

なんだか恥ずかしいわね

でも、嬉しいわ〜

うふふ〜!

と、覗きに行きましたら。

 

 

 

全身モザイク!!!

ちょっと!!

これじゃあ、私って分からないじゃない?

ひょっとしたら、アフロじゃないかもしれないじゃん?

ひょっとしたら、アフロ脱いでるかもしれないじゃん?

ひょっとしたら、全裸かもしれないじゃん?←(通報レヴェル)

 

私のせいで、お店が場末のスナック感満載になってしまいましたが。

友人たちに沢山笑わせてもらいました!

一緒に過ごしてくれて

ありがとう〜!!!

 

 


 

私たちは、生きている

人は一人で生きている訳じゃないんです

どんなに独りの空間を過ごしていても。

死に行く時でさえも独りだけど一人じゃないんです

この国で生きていて、この時代に生きていて、この肉体で生きている

自分一人が寂しさや孤独に苛まれている時でも。

 

あなたが生きているだけで希望を見出せる人がいる

あなたが息をしているだけで癒される人がいる

あなたが笑っているだけで愛おしく感じる事ができるんです

 

 

私があなたの人生の中で、少しでも登場する事が出来たのならば。

あなたが少しでも私に興味を持ってくださるのならば。

あなたの貴重な時間と

あなたの偉大なるすべてに

触れさせていただけるのならば。

全身全霊で私を表現させてください。

あなたが何処にいても私はあなたを見つける事ができますから!

 


モザイクとったら、こんな感じでしょうか?

 

あらやだぁーーん!!

 

アフロ星人でしたーー♡

デコっちさんのブログから遊びに来てもらいました〜

アフロの宇宙人は歌を歌うのが好きみたいですよ〜