第六感を開くただ一つの方法①

第六感を開くただ一つの方法

『それは五感をきちんと働かせること』

五感とは

視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚の主要な感覚の総称です

では、第六感とは?

超感覚です

五感以外で情報をキャッチする

知覚する能力です

それは、人それぞれ多岐にわたると思っています

私の思う第六感はまた違う機会で

そこでですね

なかなか、自分で五感がきっちり働いてくれてるな〜

って、分からないじゃないですか

特に、今の時代は情報が溢れていますね

テレビや新聞、ラジオなど

オールドメディアと呼ばれているものから

時代の流れで

ソーシャルメディアに移行してきています

個人や組織がインターネットを通じて

自由に情報を発信や共有できて

双方向にコミュニケーションができますね

己の意識で情報が遮断できたり、垂れ流しに目の前に現れてきます

脳が休まる時間がないんです

 

私は幼少期から喘息があります

アレルギーもです。

自己免疫疾患と大きく関わってきます

ステロイドや抗生剤は

これまでに当たり前のように処方されてきました

私は、半世紀以上生きてきて

三回ほど死にかけてたんです

 

三途の川を渡って、誰かに

おみゃーさんは時期ではないで

帰っときゃ〜、いい夢みろよ〜

なんて言われていないんです

 

臨死体験のエピソードが、皆さんが納得いくものではないんです

一言で言うと

真っ暗でした

暖かい光に包まれて〜

死んだおばあちゃんが、おいでおいで〜、やっとかめだなも

とかじゃないんです

 

でも痛みや、呼吸ができなくてパニック発作から肺炎など

身体が緊急事態に入ると

ちゃんと意識がシャットダウンしますね

私は、救急搬送されている時に

上から自分を見てたり

幽体離脱の経験は、何回かありますが

究極に身体や心にストレスがかかった時には

私が私を上空から見てるんです

不思議なことに、二階や三階より高い所なのに

二階や三階の床はなく、そのまま私の姿を観察してるんです

 

私は、自分の身体を治したいから

身体の事を勉強するようになりました

痛みがあっても、レントゲンや血液の数値に

異常がないと原因不明となりました

アレルギーや喘息は

薬で抑えるものと思っていました

 

20年以上前から、身体に興味を持って

突き進んでいったら

今、エネルギー筋肉整体師になっていたんです

不思議ね〜

 

それでも、5年ほど前は自分がやってきたことや

薬や何もかもが通用しない

体調が優れない苦しい状態の中で

これまで培ってきた自分の中の療法が通用しないんです

いーっぱい、やったもんね

色んな物や療法など試したもんね

そのような時にアドレナルセラピーに出会いました

自分がエネルギー筋肉整体という

見えない領域からのメッセージを伝えるという仕事をしているのに

身体が基本だと痛いほどわかっているのに

体調が芳しくない

それでも私に逢いにきてくださる方がいる

私は、皆さんに生かされたんです

日々のセルフケアが大切なことは分かっていて

伝える側なのに

全く身体が動かない方(私のこと)へのセルフケアが通用しないんです

 

私はいま

アドレナルセラピーを学んで

実践しています

西洋医学から見放された人や

自己免疫疾患や現代病

更年期などの不定愁訴

起立性調節障害(自律神経失調症)など

細部まで網羅していく

アドレナルセラピーを

皆さんに伝えていきたいと思っています

 

 

第六感を開くただ一つの方法②へ続きます〜