第六感を開くただ一つの方法
『それは五感をきちんと働かせること』
私が体調が上向きになってきたのは
アドレナルセラピーだけ!
ではないのかもしれないです
いーっぱいやってきたから〜
でも、私の土台となりました
それぐらい、私の今までの常識が非常識になった瞬間でした〜
なぜ、今までの概念が変わったのか
それは体調が変化したからなんです
劇的にすぐ良くなったわけじゃないです
でも、手応えがある
なぜだか分からないが、これで良い気がする
その感覚が私を次の段階に進めてくれたんです
もっと知りたい
その欲求に素直に従えたんです
この状態が五感が整っていくきっかけでした
アドレナルセラピーは
健康だけではなく
美しさを保つため
社会性を養うため
家族や、周りの人たちを幸せにするため
何もかもに当てはまっていくんです

私にとって五感を働かせる方法や、理論は
川本治療所の川本正己先生が提唱する
アドレナルセラピーが土台になります
アドレナルとは副腎です
腎臓の上にちょこんと乗っている二つの臓器です

副腎に特化した療法ですが副腎が弱るとどうなるか
①感じすぎる・治しにいきすぎる
五感の感覚器官が過敏である(音、味、匂い、皮膚感覚、体内の粘膜など)
②①のことで過敏な感覚器官から脳に負の情報が伝わる
③負の情報を受け取った脳は、生体システムを維持しようと副腎へホルモンを要求する
④脳から絶え間なくホルモン生産された脳は、生体システムを維持しようと副腎へホルモンを要求する
治しにいきすぎるとは
①副腎が弱ることを『自分力が低下』することです
②『自分力が低下』すると患部を過剰に治そうとしすぎる
③『治そうとしすぎる』ことで患部に過剰な攻撃を仕掛けたり、体液が集まりすぎる
④③のことで患部は炎症が起き、腫れる
感じすぎる・治しにいきすぎる体質を改善するには
皮膚刺激
なんです
皮膚は、脳脊髄神経や各種の感覚神経などが縦横無尽に分布しています
皮膚刺激することのより、過敏なセンサーを鈍感にすることができます
感覚神経に気持いいという感覚を繰り返し行うと皮膚感覚は正常に戻ります
正常化すると脳に負の情報が届かなくなる
脳から副腎への命令が減り、副腎は回復し免疫システムも正常化します
副腎は痛いことや負のエネルギーに敏感です
気持いいこと
ホッとすること
温かいことが大好きなんですよ〜!
あなたの今までの身体や健康の情報が
覆っていくかもしれません
だからこそ
お伝えしていきたいと思います
今月中に
新しいメニューも発表させてくださいね

ずんだシェイクが私のガソリン♡
第六感を開くただ一つの方法③へ続きます〜